アフィリエイトペラサイトの作り方講座の口コミと感想!アフィリエイトで弱者が稼ぐ

インフォトップで発売されたアフィリエイトペラサイトの作り方講座の口コミと感想を書きます。この講座の製作者であるnihongo1000先生から受けたコンサルの内容を通してペラサイトで人生を変えたい!弱者が強者になるための戦略を一緒に考えていきましょう。

商標ペラサイトの作成方法、nihongo1000先生の評判

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商標ペラサイトの作成方法ワンペラページで稼げという商材がインフォトップで販売中です(※通称ペラペラ倶楽部、正式名称はアフィリエイトペラサイトの作り方講座です)。

 

この商材の製作者、nihongo1000せんせいは「ゼロ初心者がアフィリエイトで稼ぐ方法」というサイトで膨大な量のネットビジネスに関する情報を無料で公開しています。

 

この先生はいくつか講座を持たれているのですが、インフォトップでの販売ははじめて。


ペラサイトをはじめたい!ペラサイトで成果を出したい!という人なら、この講座の製作者であるnihongo1000先生の人柄なり、評判を知りたいと思います。

 

ということで、元会社の同僚である私が彼の人柄、評判についてレビューします♪

 

2017年インフォトップ売上本数(中間発表)で2位の実績

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まずは上の画像を見て下さい!

 

すごいですね。さすがです。nihongo1000先生はかつて日本語講師をしながら、ネットビジネスの勉強をはじめ在職中に年収1000万円を突破しました。

 

オーストラリアやイギリスにも留学経験もあり、言語学に精通。この学問の勉強が後に検索エンジンの本質的な理解につながったと、本人は話しています。

 

SEO知識にたけている人はこの世界には多いですが、nihongo1000せんせいが無敵といえるのはそれだけでなく、人をハックする力だと思います。

 

対人スキルもハンパないです。nihongo1000せんせいのメイン講座、不動産講座のコンサルではのべ1000人以上の方と対面しています。

 

はじめてあったとき「絶望」していた人が、目の下のクマがとれなかったり、腱鞘炎になりながらも「希望」を見出し、突き抜けていった方を多数輩出しています。

 

安定月収6ケタ、なかには7ケタ越えの方が現在43名(もう少し増えているかも)いて、中上級クラスというのがあります。


nihongo1000せんせいにも昔はビンボー時代があった!?

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今でこそ、好きなワインをこよなく愛し、ゆったりとした生活を送っている先生ですが、ここまでくるには、やはりご苦労もなされていたみたいです。

 

ネットビジネス参入前はどんな生活をしていたのでしょうか。気になりますね?

 

私がはじめてお会いしていたころは下北沢に隠れ家をもち、ワインバーとカフェをこよなく愛するエレガントな人というイメージでしたからね。

 

せんせいのビンボー時代のお話をちょっと聞いてみました。

 

インタビューアー:自分

回答:nihongo1000せんせい(不動産講座メルマガより)

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※下北沢の緑道付近。春になると桜が満開になり素敵ない音楽が奏でられます。

 

Q.せんせいがアフィリエイトと出会うまえの生活ってどんな感じでしたか?今でこそ、起きる時間も自由、どこ行くも自由という生活だと思うですが?


A.20代から30代前半まで生活は大変でしたね。親戚一同教員一家だったから、お金ながないので実家暮らし、両親からの視線は大変きびしかったですよ?


Q.では、通勤電車も経験しているわけですか?

 

A.満員電車にゆられて一時間半、汗かきながら東京まで毎日いきましたよ。ウトウトしながらも、日本経済新聞やニューズウイークを読んでました。


Q.日本語学校や大学での講義は何時ごろから始まったのですか?

 

A.学校だから9時ころですね。東京につくのが朝の7時半。そこから授業準備を一時間頑張る。海外から帰ってきたばかりのときは、お金の節約のために一駅歩いていましたよ。


Q.日本語学校の時代の時給なんか聞かせてもらってもよいですか?

 

A.時給1800円で4コマくらいやってました。留学生を大学院にいれる講義では立ち見の席が出て、先輩教師の嫌がらせもうけましたね(笑)。

だいたい30人から50人の前で授業をします。だんだん時給は上がっていって3000円くらいになりました。


Q.先生はよくカフェで食事しているイメージがあるのですが、当時のお昼ご飯もカフェが多かったのでしょうか?


A.お金がなかったんで、午後も頼まれれば違う校舎で授業を引き受けてました。お昼の休み時間が30分だけだったから、立ち食いソバを食べるのが多かったですね。310円のキツネそば。今でも大好きですよ?


Q.そうなんですか!?ビックリですね。ラム肉とワインの調和こそフランスワインの真価だ、なんておっしゃってる今のイメージとだいぶ違いますね。


A. 私、そんなこと言った覚えないんだけど(笑)


Q.午後の仕事はどんな感じだったんですか?


学習塾、専門学校の掛け持ちをしていました。お金ほしかったから。授業は9時半に終わるんですが、掃除とか後片付けとか、答案採点とか、生徒の質問とか、模試作成とか、そういうのすると11:30分。2時間無給(泣)まだ、若いし身分低かったから。

 

経済的な理由で当時つきあってた女性とも結婚できなかった。あのときのくやしさ、絶望感。何が何でも稼いでやる、って思えたのが今につながっていると思います。

 

Q.そんなにタイトなスケジュールではネットビジネスの勉強なんてできませんね?いつ記事の更新とかしていたのでしょうか?

 

A. 23:30分頃から午前1:00頃まで、一人で一人で行ける深夜のデニーズとかのファミレスで記事を書いていましたね。


Q.居酒屋で、お金ないから大根サラダでねばりながら、パソコンに向かってた話は有名ですね。先生の出発点となったあの居酒屋の女性店員さん、先生のこと覚えていましたもんね。「よくこの席に座って、深夜に頑張ってましたね」って声かけられてましたし・・・。いったいいつ寝てたんですか?

 

A. 深夜2時には寝てました。寝ないと死ぬから、布団で辞書を引きながら寝ました。

土曜日の午前中:ひたすらアフィリの記事書き。日曜日の午前中:ひたすらアフィリの記事書き。ゴールデンウィーク:アフィリエイトの記事書き。お盆休み:アフィリの記事書き。正月休み:アフィリの記事書き。

 

Q.スゴイ根性ですね?ここまでやらないと成功できないのでしょうか?

 

A.こんな感じでしたね。だってアフィリエイトのやり方分からないし、情報誰もくれないし。お金ないし、教材買えないし・・・。やらないと年とって終わると思ったから。

 

Q.今の生活はどんな感じでしょうか?

 

A.今では若干??ほわほわと生きてますよ?寝ていて金持ちになるなら日本人の全員が金持ちです。きちんと行動してくださいね?(*^_^*)というわけで頑張ってください。みなさんの明日を応援してます!!

 

おわりに


インタビューを終えて、感じたのは先生にも「苦労の時代」があったからこそ、これから頑張ろう、状況を好転させようとしている人の応援ができるのんだと思いました。

 

今日のランチは立ち食いソバでキツネうどんにしようかな?と思います。ハングリーで挑戦者の気持ちを忘れないように頑張りたいと思います。

 

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